ワークフロー申請後に承認されているかどうかで操作するページが異なります。
■承認済みの場合
下記いずれかより取り消しが可能です。
ただし、勤怠締めを行っている場合は取り消しできません。
一度、シフト管理>勤怠打刻表または労務管理>集計データサマリから「締めの解除」を行ってください。
労務管理>休暇管理>表示切替>休暇履歴から休暇を取り消すことが可能です。
ページ下部にある「職員を選択」から該当者を選択し、取り消したい申請の詳細ボタンを押します。
そこから「取得の取消」ボタンを押し、取り消す日数を入力して確認を押すと取り消しが完了します。
もしくは、ワークフロー>承認管理からも取り消しが可能です。
該当申請の「詳細」ボタンから詳細画面に入り、画面下部の「承認を取り消す」ボタンを押し、「取り消す」を押すと取り消しが完了します。
■未承認の場合
ワークフロー>申請管理>詳細>申請を取り消すから休暇を取り消すことが可能です